
入居の相談にみえるお客様より寄せられるご質問の中から、特に多い項目について掲載しています。
現在のところ満床ですが見学は随時できます。
当ホームは待機者を持つシステムは取っていません。
どのくらいという確約はできません。何年もかかることもあるし、数ヶ月ということもあります。
お菓子を買ったり、日常用品等を買うためのおこづかい程度と医療費(診察、薬代)がかかります。
認知症であるという医師の診断書、介護保険の要介護認定1以上の被保険証が必要となります。
車いすの方は現在2名いますが、お部屋によっては無理な場合があります。
洗濯はスタッフがしますが、干したり、たたんだりは入居者の方と一緒にしています。
入居できます。
入居者の活動時間帯であれば、特に制限はありません。
管理者、計画作成等、計36名です。
夜は2名体制です。
特に「どうしても」という希望がない限り、協力医療機関(ごう在宅クリニック)の医師に看ていただいています。
2週間に1回の訪問診察ですが他の病院にかかっている方もいます。
その他の診療科目については、家族と相談の上、看護師が同伴していきます。
認知症の状態に応じて、かけることができます。
薬は看護師が朝・昼・夕・就寝前に種わけをし、スタッフの管理のもと服用します。
スタッフとともに外出します。また、家族とともにお出かけしたりすることも出来ます。